基本情報

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和田 政裕

WADA Masahiro


職名

教授

研究分野・キーワード

食毒性学、食品機能学、健康食品論、医薬品食品相互作用論

プロフィール

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出身大学 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学  農学部  農芸化学科

    大学,1982年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学大学院  農学研究科  農芸化学専攻

    修士課程,1984年03月,修了,日本国

  • 東京農業大学大学院  農学研究科  農芸化学専攻

    博士課程,1987年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 農学博士,応用生物化学,東京農業大学,課程,1987年03月

  • 農学修士,応用生物化学,東京農業大学,課程,1984年03月

  • 農学士,応用生物化学,東京農業大学,課程,1982年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 城西大学 薬学部 医療栄養学科,教授,2001年04月 ~ 2006年03月

  • 城西大学 薬学部 薬科学科,教授,2006年04月 ~ 2013年03月

  • 城西大学 薬学部 医療栄養学科,教授,2006年04月 ~ 2013年03月

  • 城西大学 薬学部 医療栄養学科,教授,2013年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学,助手,1987年04月 ~ 1993年09月

  • 東京農業大学,講師,1993年10月 ~ 1997年09月

  • 科学技術庁放射線医学総合研究所,大学等非常勤研究員,1994年09月 ~ 1996年03月

  • 東京農業大学,助教授,1997年10月 ~ 2001年03月

  • 科学技術庁放射線医学総合研究所,大学等非常勤研究員,1998年04月 ~ 2002年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 内閣府消費者委員会,2010年01月 ~ 継続中,日本国

  • 厚生労働省管理栄養士国家試験委員,2001年04月 ~ 継続中,日本国

  • 厚生労働省管理栄養士国家試験出題基準検討会,2010年04月 ~ 2010年12月,日本国

  • 厚生労働省薬事食品衛生審議会,2004年12月 ~ 2009年12月,日本国

  • 厚生労働省管理栄養士国家試験出題基準検討会ワーキンググループ,2002年01月 ~ 2002年08月,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生命・健康・医療情報学

  • 応用健康科学

  • 食品科学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 中学校教諭1種免許

  • 高等学校教諭1種免許

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Glucosamines attenuate bone loss due to menopause by regulating osteoclast function in ovariectomized mice.,Biological and Pharmaceutical Bulletin,39巻 6号 (頁 1035 ~ 1041) ,2016年06月,Asai,H Nakatani,S., Kato,T., Shimizu,T., Mano,H., Kobata,K., Wada,M.

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Protective effect of fish oil and pioglitazone on pancreatic tissue in obese KK mice with type 2 diabetes. Prostaglandines Leukot. Essent.,Fatty Acides,115巻 (頁 53 ~ 59) ,2016年04月,Iizuka,Y., Kim,H., Izawa,T., Sakurai,K., Hirako,S., Wada,M., Matsumoto,A.

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Age-related decrease of IF5/BTG4 in oral and respiratory cavities in mice.,Biosci .Biotechnol. Biochem.,9巻 (頁 1 ~ 9) ,2015年01月,Hiroshi Mano, Sachie Nakatani, Yoshifumi Kimira, Mikiko Mano, Yuusuke Sekiguchi, Ryanghyok Im , Jun Shimizu, Masahiro Wada

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Anti-Glycation efects of Pomegranate (Punica granatum L.) fruit extract and its components in Vivo and in Vitro.,J. Agric. Food Chem.,63巻 (頁 7760 ~ 7764) ,2015年10月,Yuya Kumagai, Sachie Nakatani, Hideaki Onodera, Akifumi Nagatomo, Norihisa Nishida, Yoichi Matsuura, Kenji Kobata, Masahiro Wada

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Oral collagen-derived dipeptides, prolyl-hydroxyproline and hydroxyprolyl-glycine, ameliorate skin barrier dysfunction and alter gene expression profiles in the skin.,Biochem. Biophys. Res. Commun.,456巻 (頁 626 ~ 630) ,2015年01月,Jun Shimizu , Naoto Asami, Aya Kataoka, Fumihito Sugihara, Naoki Inoue, Yoshifumi Kimira, Masahiro Wada, Hiroshi Mano.

    研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • やさしくわかる糖尿病,フットワーク出版,2005年01月,和田政裕

    単行本(一般書),共著

  • 食品―医薬品相互作用ハンドブック,丸善,2005年03月,和田政裕

    単行本(一般書),共訳

  • 食べ物と健康Ⅱ 食事設計と栄養,南江堂,2005年04月,和田政裕

    教科書,共著

  • 保健機能食品・サプリメント 基礎と活用2005-2006,フットワーク出版,2005年07月,和田政裕

    単行本(一般書),共著

  • 理論と実践 食物アレルギー対応レシピ集 卵編,宣協社,2005年10月,和田政裕

    単行本(一般書),共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 知っておきたい食品と薬の相互作用-はじめに:栄養士が食品と薬の相互作用を学ぶ意義,カザン,食生活,2006年04月,須永克佳、和田政裕、津田整

    総説・解説(その他),共著

  • 知っておきたい食品と薬の相互作用-病態による薬の効果等への影響,カザン,食生活,2006年05月,須永克佳、和田政裕、津田整

    総説・解説(その他),共著

  • 知っておきたい食品と薬の相互作用-栄養状態(栄養不良、肥満)による薬の作用への影響,カザン,食生活,2006年06月,須永克佳、和田政裕、津田整

    総説・解説(その他),共著

  • 知っておきたい食品と薬の相互作用-妊娠・授乳期における薬物療法と食品との相互作用,カザン,食生活,2006年07月,須永克佳、和田政裕、津田整

    総説・解説(その他),共著

  • 知っておきたい食品と薬の相互作用-小児期における食品と薬の相互作用,カザン,食生活,2006年08月,須永克佳、和田政裕、津田整

    総説・解説(その他),共著

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 科学技術振興調整費,2000年04月 ~ 2004年03月,生活者ニーズ対応研究「食品中の非栄養性機能物質の解析と体系化に関する研究」

    平成15~17年度研究項目
    b.機能性物質の構造・活性相関に関する研究
    (3)薬理活性成分・香味成分

    文部科学省

  • 平成14年度農林水産省食品産業技術開発支援事業,2002年04月 ~ 2003年03月,DNAマイクロアレイ解析による食品の品質設計技術の開発

    DNAマイクロアレイ解析による食品の品質設計技術の開発

    農林水産省

  • 財団法人食生活研究会平成16年度研究助成,2004年04月 ~ 2005年03月,発現遺伝子による食品素材の機能評価

    DNAマイクロアレイを用いた食品機能検索法の確立、とくに穀類ならびに穀類副産物による生体機能評価について

    民間財団等

  • 平成16年度農林水産省食育推進・実証活動支援事業食育実証研究助成,2004年04月 ~ 2005年03月,栄養・健康表示の社会的ニーズの解明と食育実践への活用に関する研究

    1)栄養・健康表示に対する認識とニーズに対する調査
    2)海外における栄養・健康表示の実態調査
    3)食育実践に向けた栄養・健康表示の提案

    農林水産省

  • 文部科学省都市エリア産学官連携促進事業,2005年04月 ~ 2007年03月,十勝エリア 機能性を重視した十勝産農畜産物の高付加価値化に関する技術開発

    DNAマイクロアレイ法を用いた食品機能性評価システムの構築
    国立大学法人帯広畜産大学客員教授・産学連携教授として研究指導

    文部科学省

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2016年度,医療栄養学概論,2001年04月 ~ 継続中,専任

  • 2016年度,調理科学実験,2001年04月 ~ 継続中,専任

  • 2016年度,食品材料学A,2001年04月 ~ 継続中,専任

  • 2016年度,食品材料学A,2001年04月 ~ 継続中,専任

  • 2016年度,食品材料学B,2001年04月 ~ 継続中,専任

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