白幡 晶 (シラハタ アキラ)

SHIRAHATA Akira

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職名

教授

出身大学 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1976年03月

    東京大学   薬学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1981年03月

    東京大学  薬学系研究科  博士課程  修了

  •  
    -
    1978年03月

    東京大学  薬学系研究科  修士課程  修了

留学歴 【 表示 / 非表示

  • 1983年10月
    -
    1985年09月

    ペンシルバニア州立大学ハーシーメディカルセンター(Penn State University, Hershey Medical Center) 米国   博士研究員

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京大学 -  薬学博士

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2016年09月
    -
    継続中

    城西大学   薬学部   学長  

  • 2008年04月
    -
    2016年08月

    城西大学   薬学部   副学長  

  • 2003年04月
    -
    2016年08月

    城西大学   薬学部   部長(学部長含む)  

  • 2002年04月
    -
    継続中

    城西大学   薬学部   薬学科   教授  

  • 1996年04月
    -
    2002年03月

    城西大学   薬学部   薬学科   助教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1983年10月
    -
    1985年09月

      ペンシルバニア州立大学医学部生理学教室   研究員

  • 1981年04月
    -
    1983年09月

      財団法人東京生化学研究所   研究員

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2007年12月
    -
    継続中
     

    薬学評価機構

  • 2007年06月
    -
    継続中
     

    日本私立大学連盟

  • 2003年04月
    -
    2010年03月
     

    日本私立薬科大学協会

  • 1986年01月
    -
    継続中
     

    日本ポリアミン研究会

  • 1985年04月
    -
    継続中
     

    日本生化学会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 分析化学、生化学、細胞生物学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 薬剤師

 

論文 【 表示 / 非表示

  • N1-Nonyl-1,4-diaminobutane ameliorates brain infraction size in photochemically induced thrombosis model mice.

    Masuko T, Takao K, Samejima K, Shirahata A, Igarashi K, Casero RA Jr, Sugita Y

    Neurosci Lett.   672   118 - 122   2018年01月  [査読有り]

    共著

  • Synthesis and evaluation of fatty acid amides on the N-oleoylethanolamide-like activation of peroxisome proliferator activated receptor α

    Takao K, Noguchi K, Hashimoto Y, Shirahata A, Sugita Y.

    Chem Pharm Bull.   63 ( 4 ) 278 - 285   2015年01月  [査読有り]

    共著

  • Pentamines as substrate for human spermine oxidase.

    Takao K, Shirahata A, Samejima K, Casero RA, Igarashi K, Sugita Y.

    Chem Biol Bull.   36 ( 3 ) 407 - 411   2013年01月  [査読有り]

    共著

  • An example of self-evaluation of a sense of achievement by students in 6-year pharmacy school with the model core curriculum of pharmaceutical education.

    Shingaki T, Koyanagi J, Nakamura H, Hirata T, Ohta A, Akimoto M, Shirahata A, Mitsumoto A.

    Yakugaku Zasshi.   133 ( 1 ) 141 - 148   2013年01月  [査読有り]

    共著

  • Polyamine metabolism is involved in adipogenesis of 3T3-L1 cells.

    Ishii I, Ikeguchi Y, Mano H, Wada M, Pegg AE, Shirahata A

    Amino Acids.   42 ( 2-3 ) 619 - 626   2012年01月  [査読有り]

    共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 高速液体クロマトグラフィーハンドブック(日本分析化学会関東支部 編)「18章 生体関連低分子化合物の分析」

    白幡 晶 (担当: 共編著 )

    丸善  2000年01月

  • 最新機器分析学 「第2章 紫外可視分光光度法」

    白幡 晶 (担当: 共著 )

    南山堂  2000年01月

  • NEW 生化学 「第Ⅱ章4節 タンパク質」

    白幡 晶 (担当: 共著 )

    廣川書店  1999年01月

  • 基礎薬学 分析化学Ⅰ 「第4章 物質の状態と物性」

    白幡 晶 (担当: 共著 )

    廣川書店  1998年01月

  • 定量分析化学 「第1章4節 定量分析における基礎概念」「第3章5節 沈殿滴定」

    白幡 晶 (担当: 共著 )

    朝倉書店  1997年01月

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 神経化学におけるポリアミン機能研究の新しい展開

    白幡 晶

    化学と工業 ( 社団法人 日本化学会 学術情報部 )  44   140 - 141   1991年01月

    総説・解説(国際会議プロシーディングズ)   単著

  • ポリアミンの生理的役割の探索、生合成阻害剤の利用

    白幡 晶

    化学と生物 ( 社団法人 日本農芸化学会 )  28   162 - 172   1990年01月

    総説・解説(大学・研究所紀要)   単著

  • HPLCによるアセチルポリアミン分画測定の臨床的意義

    白幡 晶

    臨床検査 ( 医学書院 )  32   97 - 99   1988年01月

    総説・解説(学術雑誌)   単著

  • 生体分子におけるカチオン-相互作用

    白幡 晶

    ぶんせき ( 社団法人日本分析化学会 )  12   1008 - 1010   1996年01月

    総説・解説(学術雑誌)   単著

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2007年12月
    -
    継続中

    薬学評価機構   設立準備委員

  • 2007年06月
    -
    継続中

    日本私立大学連盟   医歯薬学部長等会議幹事

  • 2007年04月
    -
    継続中

    日本私立薬科大学協会   理事

  • 2003年04月
    -
    2005年03月

    日本薬学会   関東支部選挙管理委員

  • 2000年04月
    -
    2001年03月

    日本薬学会   広報委員

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