望陀 芙美子 (モウダ フミコ)

MOUDA Fumiko

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職名

助教

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 明治大学 -  博士(経済学)

  • 明治大学 -  修士(経済学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    継続中

    城西大学   現代政策学部   助教  

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

      明治大学   政治経済学部   講師

  • 2006年04月
    -
    2007年03月

      明治大学   政治経済学部   助手

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2013年07月
    -
    継続中
     

    日本経済政策学会

  • 2012年06月
    -
    継続中
     

    社会環境学会

  • 2012年04月
    -
    継続中
     

    日本貿易学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 食料経済学

  • 理論経済学

 

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 自然独占と公的規制―インセンティブ規制とその応用例―

    望陀芙美子

      2011年03月

    学位論文(その他)   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 流通段階における再販売価格維持についての一考察―フリー・ライダー仮説と情報の非対称性を中心に

    望陀芙美子

    城西現代政策研究   6 ( 1 ) 17 - 25   2013年03月  [査読有り]

    単著

    JURA Repository

  • 自然独占産業における公的規制の国際比較―電力産業の事例を中心として

    望陀芙美子

    淑徳短期大学研究紀要   ( 52 ) 141 - 163   2013年02月  [査読有り]

    単著

  • 食料品の市場流通における情報の非対称性に関する一考察―生鮮食料品を中心として

    望陀芙美子

    社会環境論究   ( 5 ) 59 - 76   2013年01月  [査読有り]

    単著

  • プライス・キャップ規制とヤードスティック競争政策に関する一考察

    望陀芙美子

    城西現代政策研究   5 ( 1 ) 15 - 32   2012年03月  [査読有り]

    単著

    JURA Repository

  • インセンティブ規制とその応用例

    望陀芙美子

    経済学研究論集   ( 34 ) 69 - 90   2011年02月  [査読有り]

    単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • Primary 大学テキスト これだけはおさえたい経済学 学びのガイダンス

    大久保研治,柴田有祐,清水雅貴,葉山幸嗣,半谷俊彦,望陀芙美子 (担当: 共著 )

    実教出版  2014年09月 ISBN: 4407335505

  • PC活用の基礎―コンピュータリテラシー

    望陀芙美子,渡邊光太郎 (担当: 共著 )

    学術図書出版  2010年04月

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • 林家正蔵のサンデーユニバーシティ

    その他 

    2015年05月
     
     
     

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 休耕地活用を通じた研究・教育・地域連携モデルの開発・研究

    提供機関:  城西大学  学長所管研究奨励金(共同研究)

    研究期間: 2013年04月  -  2014年03月  代表者:  末永啓一郎

    【研究目的】
    本研究の目的は、本学周辺の休耕地の活用を通じた学部横断的なフィールド研究・教育プログラムを開発するとともに、大学・地域連携モデルを構築することである。本学周辺(坂戸市四日市場・多和目地区)には農地と休耕地が混在した10haほどの地域があり、すでに2009年度から、地元企業や農家の方々および坂戸市役所と連携して休耕地の活用に取り組んでいる。さらにその後は、複数の教員・学部が活用できる研究・教育プログラムとして休耕地の活用に取り組むことで、各教員の研究、及び学生の能力向上に大きく貢献してきた。その成果として、研究・教育面だけでなく、具体的な製品化も実現しており、地域、他教育機関、マスコミ等からの注目が高まってきている。そこで、本年度は上記の取り組みを継続しつつ、小麦や綿を通じたプロジェクトなども拡張する。なお、綿に関しては、共同研究者の坂本は綿栽培で問題となっている児童労働、貫は綿栽培で深刻化している農薬などの環境問題、山下は綿の栽培に関わる地域や風土、望陀は綿産業などの産業組織、末永は綿などの産業発展を専門としており、綿の栽培・製品化を通じて、研究・教育・地域連携モデルを構築する。
    【到達目標】
    1)休耕地を活用した各学部及び学部間連携による教育・研究プログラムの遂行
    2)上記の研究・教育プログラムによる大学・地域連携モデルの構築と体系化
    3)GP等に申請するためのプログラムの構築及び関連するデータの蓄積
    4)参加教員・講義の拡大

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 公的規制の国際比較に関する一考察

    望陀芙美子

    日本貿易学会第52回全国大会  (城西大学)  2012年05月  -  2012年05月    日本貿易学会

  • 流通系列化と垂直的取引制限-工業製品および加工食料品の流通機構を視野に入れて-

    望陀芙美子

    明治大学政経学会第15回大会  (明治大学)  2006年11月  -  2006年11月    明治大学政経学会

  • インセンティブ規制の一考察

    望陀芙美子

    明治大学政経学会第14回大会  (明治大学)  2005年11月  -  2005年11月    明治大学政経学会

  • 自然独占概念の一考察

    望陀芙美子

    明治大学政経学会第13回大会  (明治大学)  2004年11月  -  2004年11月    明治大学政経学会

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2015年04月
    -
    2016年03月
      ハラスメント相談員   (全学委員会)

  • 2014年05月
    -
    継続中
      情報科学委員会   (全学委員会)

  • 2014年05月
    -
    継続中
      情報科学研究員   (その他の主要活動)

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2012年01月
    -
    2012年05月

    日本貿易学会   第52回全国大会実行委員会実行委員

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 地域の安全な食を考える~生鮮食料品の流通を中心として~(城西大学公開講座)

    2013年10月
    -
    2013年11月

  • International Conference on Economic Theory and Policy after the Crisis, Chair and Chief Staff

    2013年09月
     
     

  • International Conference on Structural Economics Dynamics, Chief Staff

    2012年09月
     
     

  • International Conference on Post Keynesian Economics, Chief Staff

    2011年09月
     
     

  • International Conference on Production and Distribution, Chief Staff

    2010年09月
     
     

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